一般社団法人いちご公園
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              : www.ichigokouen.com
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一般社団法人いちご公園では、南アルプス市の農地でおそよ20種類の木のいちご(小さな木の実)やくだものを栽培しています。
公園は2~3年後には全て無料開放を予定して居ます。一般の方が好きなタイミングでご来園ご利用いただけます。
公園内でさまざま大小の果物を直接ご自分の手で取ってお楽しみください。

───いちご公園の「いちご」とは───
現在日本ではいちごと言えばストロベリーの事と思われて居ます。
しかしベリーとは日本語では「いちご」と言う以下の様な意味の言葉です。
 ベリーとは一般的に小さくい多肉質の果実の総称です。
植物学的ないちごの意味とは異なり、イチゴやブルーベリー、ラズベリー等です。
 いちご公園の場合は一般的な意味の小さな果実と言う意味で「いちご」を使って居ます。
以ていちご公園では桑の実(マルベリー)、ユスラウメ、グミと言った小さな果実が主体です。
但し、いちご公園には楽しんで頂くために桃や李(すもも)等の大きな果実の樹も植えて有ります。
(この記事は一部ウィキペディアを引用しています)

いちご公園とは?

いちご公園は、南アルプス市を拠点とした一般社団法人です。
荒廃農地対策と幼老始め国民の健康促進保持等多目的事業の魁として、事業参加者の方々(高齢者の方や企業ボランティア)による農地の運営を行い、一般の方々(主に幼児児童やそのご家族)への無料開放を行なっております。
近隣の方はもちろん、首都圏・関東一円の方々にもご利用いただけます。

当ホームページでは、利用者様向けの情報や運営方法等を掲載しております。
同様の運動が此のホームページを通じて全国に広がる契機に成れば幸いです。

60箇所以上の公園で各種果物を栽培中

いちご公園では、南アルプス市の60箇所以上の農地を利用して、サクランボ、ブドウ、キウイ、山葡萄、ユスラ梅、グミ、柿など、さまざまな果物を栽培しています。
農園マップのページで、旬の果物、各農園の樹種、所在地を掲載しておりますので、ぜひ気になる農園を探してみてください。

果樹折々