一般社団法人いちご公園設立趣旨
(1)目的
① 遊休農地の活用に拠る国土保全と農地の荒廃予防維持管理事業。
② 高齢者対策福祉事業。
㋑生き甲斐造り=元気で長生きPPK。
㋺医療等公共負担の軽減と経済効果。
③ 幼児児童向けの農業啓発と健康農公園提供事業。
④ 広くは経済効果並びに健康市民化を始めとする地域活性化効果。
⑤ 一極集中とIT等のハイテク・ストレス社会の心身の健康維持促進機能効果を企業等の福利厚生事業への貢献。
(2)具体的事業 「いちご農公園」事業。→「いちご公園」と「いちご農園」
① 先ずは「いちご公園」の展開
木苺の多くは健康食品で且つ薬効的効果が高い。
・山ぶどう・グミ・クワ・ユスラウメ・ワイルドストローベリー他。
② シニアの活躍に依る収益事業の「いちご農園」
健康寄与作物の育成並びに果実生産の農園事業と其の加工食品事業。
③ 観光資源としての景観美化事業
・曼殊沙華(彼岸花)植栽事業
・荒廃地の桃の花公園化事業
(3)「いちご公園」運営方法
① 高齢者並びに企業社員のボランティアでNPO運営。
② 企業等組織団体の会員参画又寄付に依り運営。
③ 利用は無料開放。
(4)公園用地 荒廃・放棄・遊休農地等の借地利用
① 一単位1,000坪以上程度(近隣隣接最寄り地を併せてでも可)の遊休農地若しくは現在果樹園で廃業予定農地の斡旋。
② 借用期限:10~20年以上。(契約中と雖も是非の必要の際は現状即返還可)。
③ 原則満了時の現状又は原状回復返還無償貸借貸借契約満了。
(5)向後の事業展望
① 市町村行政の条令整備又指導力等に依る参画の推進。
② 農協の情報収集力農業知見を基にした指導力等に依る参画の推進。
③ 企業の社員福利厚生事業並びに社会貢献事業としての参画の推進。
④ 農福連携等社会の福利厚生殊に高齢者保健促進事業として現場作業ボランティア等の活用。
(6)南アルプス市に於ける先駆事業
① 当市は主産業の果樹園が現状約1,000haで其の過半乃ち約500ha以上が実質遊休地化。
② 先ずは5年程度で其の10%(50ha)を開発活用。10年間程度で100ha予定。
③ 首都圏対象の主として子供とシニアへ無料開放の木苺の観光公園(略称いちご公園)事業。
④ 嘗ては個人事業として令和4年6月以来令和6年5月末の過去2年で約60か所6haを設置済み並びに開設作業中。其の他約数haを交渉中。
⑤ 植栽状況及び植栽予定
㋑(既設混合植栽園)約20種:
㋺(既設樹種別公園)イチジク園・カキ園・キウイ園・クワ(マルベリー)・グミ園・サクラ ンボ園・ザクロ園・スモモ園・ヤマブドウ園・ワイルドストロベリー(全園)
㋩(予定樹種別公園)アーモンド園・アマンドウ園(原種柿)・ウメ園(生食梅等)・ビワ園・ ブルーベリー園・ポポー園・モモ園・ユスラウメ園・ユズ園・リンゴ園
⑥ 最大の特長の一つが現地でしか食し難い美味高効用「完熟」果実園。
(7)当市での本事業の意義と有効性並びに環境等展望
① 当市は10年以内にリニア新幹線効果で首都圏の郊外住宅地域化の可能性。
② 併せて観光立地化の可能性。
③ 来春開業予定のコストコの来店予定客数年間250万人の大半も当園当市の観光客化。
④ 向後の社会の希求は健康と安寧=安全と安心社会。
⑤ 以て其の為の環境と暮らし。
⑥ 甲府盆地は富士山展望・360度高峰に依る空効果の好天で首都圏最高の天恵環境地。
① 遊休農地の活用に拠る国土保全と農地の荒廃予防維持管理事業。
② 高齢者対策福祉事業。
㋑生き甲斐造り=元気で長生きPPK。
㋺医療等公共負担の軽減と経済効果。
③ 幼児児童向けの農業啓発と健康農公園提供事業。
④ 広くは経済効果並びに健康市民化を始めとする地域活性化効果。
⑤ 一極集中とIT等のハイテク・ストレス社会の心身の健康維持促進機能効果を企業等の福利厚生事業への貢献。
(2)具体的事業 「いちご農公園」事業。→「いちご公園」と「いちご農園」
① 先ずは「いちご公園」の展開
木苺の多くは健康食品で且つ薬効的効果が高い。
・山ぶどう・グミ・クワ・ユスラウメ・ワイルドストローベリー他。
② シニアの活躍に依る収益事業の「いちご農園」
健康寄与作物の育成並びに果実生産の農園事業と其の加工食品事業。
③ 観光資源としての景観美化事業
・曼殊沙華(彼岸花)植栽事業
・荒廃地の桃の花公園化事業
(3)「いちご公園」運営方法
① 高齢者並びに企業社員のボランティアでNPO運営。
② 企業等組織団体の会員参画又寄付に依り運営。
③ 利用は無料開放。
(4)公園用地 荒廃・放棄・遊休農地等の借地利用
① 一単位1,000坪以上程度(近隣隣接最寄り地を併せてでも可)の遊休農地若しくは現在果樹園で廃業予定農地の斡旋。
② 借用期限:10~20年以上。(契約中と雖も是非の必要の際は現状即返還可)。
③ 原則満了時の現状又は原状回復返還無償貸借貸借契約満了。
(5)向後の事業展望
① 市町村行政の条令整備又指導力等に依る参画の推進。
② 農協の情報収集力農業知見を基にした指導力等に依る参画の推進。
③ 企業の社員福利厚生事業並びに社会貢献事業としての参画の推進。
④ 農福連携等社会の福利厚生殊に高齢者保健促進事業として現場作業ボランティア等の活用。
(6)南アルプス市に於ける先駆事業
① 当市は主産業の果樹園が現状約1,000haで其の過半乃ち約500ha以上が実質遊休地化。
② 先ずは5年程度で其の10%(50ha)を開発活用。10年間程度で100ha予定。
③ 首都圏対象の主として子供とシニアへ無料開放の木苺の観光公園(略称いちご公園)事業。
④ 嘗ては個人事業として令和4年6月以来令和6年5月末の過去2年で約60か所6haを設置済み並びに開設作業中。其の他約数haを交渉中。
⑤ 植栽状況及び植栽予定
㋑(既設混合植栽園)約20種:
㋺(既設樹種別公園)イチジク園・カキ園・キウイ園・クワ(マルベリー)・グミ園・サクラ ンボ園・ザクロ園・スモモ園・ヤマブドウ園・ワイルドストロベリー(全園)
㋩(予定樹種別公園)アーモンド園・アマンドウ園(原種柿)・ウメ園(生食梅等)・ビワ園・ ブルーベリー園・ポポー園・モモ園・ユスラウメ園・ユズ園・リンゴ園
⑥ 最大の特長の一つが現地でしか食し難い美味高効用「完熟」果実園。
(7)当市での本事業の意義と有効性並びに環境等展望
① 当市は10年以内にリニア新幹線効果で首都圏の郊外住宅地域化の可能性。
② 併せて観光立地化の可能性。
③ 来春開業予定のコストコの来店予定客数年間250万人の大半も当園当市の観光客化。
④ 向後の社会の希求は健康と安寧=安全と安心社会。
⑤ 以て其の為の環境と暮らし。
⑥ 甲府盆地は富士山展望・360度高峰に依る空効果の好天で首都圏最高の天恵環境地。